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独占ムービーをポッドキャスティングで配信中 動画アスリート インタビュー

Athlete Special Interview 和田毅 ソフトバンクホークス 投手 「チームの雰囲気はいいですね。監督の胴上げっていう一番の目標にむかってがんばっているところです。」 今回のインタビューは、ソフトバンクホークスの 和田毅投手。好調な滑り出しの開幕から、チームの雰囲気まで語ってくれました。

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 Sports@niftyをご覧のみなさま、はじめまして!Sports@nifty担当のTOOGAです。

この度、Sports@niftyでは「動画 アスリートインタビュー」と題して、Sports@niftyで公式サイトをサポートさせて頂いているアスリートの方々にインタビューを行い、その動画をポッドキャスティングで「独占」配信することになりました!

アスリートとしての競技に対する取り組み方から、ブログやインターネットを使う普段着の姿まで、いろんなことを聞いていきます。今後は、みなさんから頂いたコメントやご意見もどしどし取り入れていきたいと思いますので、お気軽にご意見やご感想をお寄せください。

前置きが長くても仕方ないので、さっそく第1弾のアスリートをご紹介したいと思います。今回、インタビューにご協力いただいたのは、プロ野球・ソフトバンクホークスを支える「先発4本柱」の一人、そして2005年には開幕投手も務められた、和田毅選手です!

和田選手は、一つ一つの質問にとても真摯に、そして丁寧に答えくださったため、内容に深く感じ入ることができたのが非常に印象的でした。これから、そのインタビューをテーマ別に計6回(予定)に渡って、お届けいたします。

第1回目にお届けする『和田毅インタビュー』 、"開幕戦"のテーマは「チームについて」です。取材時点(2007年4月5日)で、首位を走るソフトバンクホークスの好調の秘訣や、今年ホークスに復帰した小久保選手のお話、ホークス投手陣の雰囲気などを語っていただきました。もちろん、開幕から連勝を続ける和田選手ご自身のことにも触れていますよ。詳しくは動画をチェック!

※本インタビューは2007年4月5日に行っており、動画中に出てくる「昨日」とは4月4日のことを意味します。

Profile

和田毅
2002年、東京六大学野球連盟奪三振記録443個を更新。早稲田の「ドクターK」と呼ばれる。プロ注目の投手として、その年のドラフトで福岡ダイエーホークスに入団。新人離れした投球術で1年目から先発ローテーションの一角を担い、球団の優勝に貢献。14勝(5敗)をあげ、新人王を満票で獲得した。また、2003年の日本シリーズ、対阪神タイガース第7戦では、史上初の新人で完投、胴上げ投手に輝く。2004年には、アテネ五輪日本代表選手として、銅メダルを獲得。さらに、2006年3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシックでも日本代表・先発投手の一員として、優勝に貢献する。

Original Wallpaper

sports@niftyから、みなさまに和田選手の壁紙をプレゼント!今回は2種類からお選びいただけます。

動画ダウンロード方法

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