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Athlete Special Interview 和田毅 ソフトバンクホークス 投手  「絶対にうしろを見なかった」

Report

 学生時代は数学が得意だった、理系人間のSports@nifty担当TOOGAです。

今回は『和田選手のこれまでの人生』と題して、高校~大学時代を中心に語っていただきました。

学生時代も、野球付けの毎日だった和田選手。しかし、浜田高校では、怪我により野球ができなくなり、人生の分岐点を迎えました。その後、早稲田大学へと入学して、教員免許の取得を目指し…。最終的にプロ野球への道へと進む過程に、気になるお話がたくさんありました。

中でも動画の後半に収録されている「もし生まれ変わってもプロ野球選手になりたいか?」という質問の答え、これは必見! 和田選手の性格がよく現れているお答えだったと思います。お話を聞いているうちに、こちらもとても前向きな気持ちになりました。

というわけで、ヒーリング効果も期待できる(?)インタビュー動画第5弾、どうぞご覧ください!

Profile

和田毅
2002年、東京六大学野球連盟奪三振記録443個を更新。早稲田の「ドクターK」と呼ばれる。プロ注目の投手として、その年のドラフトで福岡ダイエーホークスに入団。新人離れした投球術で1年目から先発ローテーションの一角を担い、球団の優勝に貢献。14勝(5敗)をあげ、新人王を満票で獲得した。また、2003年の日本シリーズ、対阪神タイガース第7戦では、史上初の新人で完投、胴上げ投手に輝く。2004年には、アテネ五輪日本代表選手として、銅メダルを獲得。さらに、2006年3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシックでも日本代表・先発投手の一員として、優勝に貢献する。

Original Wallpaper

sports@niftyから、みなさまに和田選手の壁紙をプレゼント!今回は2種類からお選びいただけます。

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