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独占ムービーをポッドキャスティングで配信中 動画アスリート インタビュー

Athlete Special Interview ビーチバレーボール レオパレス・ウィンズ 西村晃一・渡辺聡西村:「レシーバーよりやっぱり打ちたい。と思ってビーチバレーだと決断しました。」
 渡辺:「ビーチバレー、結局ずるずるやってます(笑)」

Report

 こんにちは、Sports@nifty担当のRenaです。
今日(7/17)から、動画アスリートインタビュー第3弾をスタート!北京五輪出場をかけ、世界を転戦するプロビーチバレーボールチーム、WINDSの西村晃一選手、渡辺聡選手のインタビューを公開します。
取材は、WINDSの練習場の平塚ビーチパークにて。天候にも恵まれ、完全にビーチ日和!訪れた理由を一瞬忘れそうになるほど、美しい海に引き込まれてしまい…。私たち取材スタッフを引き戻してくれたのは、真剣な表情で練習に打ち込む西村、渡辺両選手でした。

さて、今回のインタビューでは、ビーチバレー(バレーボール)を始めたきっかけと、憧れの選手・仲のいい選手について、お話を伺いました。

「刺激を受けたのは、中田英寿選手」
「ラグビーはすごいなと。一瞬一瞬を100%でプレーをしていることが刺激になった

西村選手、渡辺選手ともに、いろんな人やスポーツから刺激を受けてきたことや、迷い・葛藤の末に、ビーチバレーへとたどり着いたお話は、要必見です!

ビーチバレーをはじめたきっかけは?あこがれていた選手は?仲の良い選手は?… 熱い思いを語っていただきました。

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Profile

西村晃一(レオパレス・ウィンズ)
1973年6月30日、京都府出身。
2002年、インドア全日本代表からビーチバレーに飛び出した世界のリベロ。2003年には弱冠2年目にして国内最大の大会であるビーチバレージャパンで準優勝。2004年にはTOKYOオープン優勝。2005年には、悲願のビーチバレージャパン優勝。
2006年には、ワールドツアー(フランス大会)で男子日本初の7位入賞の快挙を果たす。2008年の北京五輪で上位を目指す。
渡辺聡(レオパレス・ウィンズ)
1975年8月1日、群馬県出身。
国士舘大学時代からビーチバレーを始め、全日本ビーチバレー大学選手権を1995年から2連覇。1999年、アジアサーキットのタイ・ハジャイ大会、タイ・パタヤ大会で優勝。この年からワールドツアーにも参戦。
2000年、ジャパンサーキットで初優勝。2001年のアジアツアー・タイ大会、2002年のアジア大会で優勝。2002年から2004年にかけて、ビーチバレージャパンで3連覇。2004年、オリンピック予選南アフリカ大会9位、プエルトリコ大会9位。
2005年、ワールドツアー南アフリカ大会9位。2006年から西村晃一とペアを組む。

Original Wallpaper

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