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Athlete Special Interview 「中途半端ではできることではないので。オリンピックは、最終目標ですね。」

Report

 こんにちは、Sports@nifty担当のRenaです。

浦田選手、鈴木選手のインタビュー3回目は、今年開催される五輪について、熱い思いを語ってもらいました。

「今のままでは、『目指しています』というのには恥ずかしい結果を出していることもあります。でも、隠しちゃ行けない、伏せちゃ行けない目標ですね」

「結果云々ではなくて、プロアスリートとして、今やっていること自体が、普通の人にはできないこと。自分のがんばりによって、そこにいける可能性がある」

お二人ともに「最終的な目標」と考える五輪。笑顔を見せつつも、内に秘める熱い闘志が、浦田選手、鈴木選手の言葉からみなぎっているように感じました。ぜひ、その思いの丈をお聞きください。

アスリートへのメッセージ

浦田選手、鈴木選手の北京オリンピックでの活躍、期待&楽しみにしています。 頑張ってください!

投稿
johnny
2008年1月31日

このページのトップの画像内のURTASEIKOなる記述ですが、たしか、浦田さんのお名前は「さとこ」で「せいこ」ではありません。
すぐに訂正してください。

浦田さん!がんばれ!!

投稿
anablueonblue
2008年1月31日

この度はWINDSの掲載ありがとうございます。
残念ながら動画は見れてませんが
またの掲載楽しみにしています。

投稿
カサP
2008年2月 2日
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Profile

浦田聖子(レオパレス・ウィンズ)
1980年12月22日、東京都出身。
インドアバレーボール時代、NECレッドロケッツで2度の優勝を経験。
2002年にビーチバレーへ転向。シドニーオリンピックで4位に輝いた佐伯美香とペアを組み急激に力をつけ、2004年のワールドツアーでは、7位に入賞する快挙を成し遂げた!
2005年、2006年には、ジャパンサーキットで遂に優勝を果たし、2006年の日本ランキングで1位になるなど、実力派プレーヤーに成長。
2007年からは、世界でTOPを目指すために、インドア日本代表を経験した、鈴木洋美とペアーを組み、大型チームを結成。
力強いプレーに加え、ルックスに定評があり、テレビ番組やラジオ、新聞、雑誌などに多数出演。
鈴木洋美(レオパレス・ウィンズ)
1978年11月14日、埼玉県出身。
高校時代に世界ユースの日本代表に選ばれ優勝に貢献する早熟の天才。
1997年世界ジュニア選手権で4位入賞したチームの中心選手として活躍。1998年からは、世界選手権の全日本代表に。1999年のワールドカップでは、サーブ、スパイクに活躍し、日本快進撃の立役者に「シンデレラガール」と呼ばれる。
2006年、全日本のシンデレラガールはビーチバレーへ転向。186cmという圧倒的な高さとポテンシャルを武器に浦田聖子と北京五輪上位入賞を狙う。

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